おしらせ
2021.08.25

積み木をしまう箱。その名も「ro bako」

今まではネフスピールを入れる箱(マックスリービッヒ社)、そして以前オリジナル商品としてネフスピール、リグノが4つ入る箱がありましたが、今回新しくアングーラ、ハニカム、ボーン、ヴィボの箱ができました。

ro bakoはどれも白木で積み木の色が生えてとても綺麗。当たり前ですが、ぴったりしまうことができます。お片付けが楽しくなりそうです。

後ろにはろばのこのマークが刻印されています。窪みもあるので手を引っ掛けて持つことができ、同じ大きさのro bakoであればスタッキングすることもできます。

ro bako/四角(アングーラ) ¥2,200  252×227×25 (mm)

ro bako/長方形(ハニカム) ¥2,200  327×167×25 (mm)

ro bako/大(ヴィボ) ¥1,870  176×90×50 (mm)

ro bako/中(ボーン) ¥1,870  160×90×50 (mm)

ro bako/小(シグナ、ネフスピール4つ) ¥935  108×108×20 (mm)

2021.08.17

スタッフも楽しく遊んでいます。

左下…まんだらぬりえ+プレイマイス

上…まんだらぬりえ+Grooveトリプル1 で ビュンビュンごま

右下…まんだらぬりえ+絵の具 で こま

 

みなさまのご応募、楽しみにお待ちしております♪

2021.08.12

ろばのこにあるMANDALAぬりえが10周年を迎えました!!

そこで今回ろばのこでは「お名前MANDALAプレゼント企画」を開催いたします。MANDALAぬりえの作品を募集し、その中から1名ろばのこ大賞に選ばれた方にお名前MANDALAそしてろばのこ作品賞に選ばれた方にはMANDALAぬりえ1冊プレゼントいたします。お名前MANDALAとはなんのことやら・・・と思っている方!こちらです↓

左:やまだはなこMANDALAぬりえ 右:サトウヒサオMABDALAぬりえ

このようにMANDALAぬりえをデザインしているサトウヒサオさんがろばのこ大賞を受賞した方の名前で世界に一つだけのお名前MANDALAをデザインしてくださいます。

まずろばのこに来てMANDALAぬりえを受け取ってください。そのMANDALAぬりえで作品を作ります。作品は塗っても、切っても、貼っても、コピーして何枚も使っても、色々な素材を使っても構いません。作品ができたら、ろばのこに持ってくる、もしくは写真をろばのこのメールアドレス(robanoko@niiiwa.com)にお送りください。作品はお店に展示、またはろばのこや主催者のおもちゃ仕入れメーカーelfさんのSNSにて紹介させていただきます。応募された作品のなかからろばのこ大賞1名、ろばのこ作品賞7名を選出いたします。締め切りは8月31日(火)。皆さんのご応募お待ちしております。

 

2021.08.07

くまのシャボン玉を持って公園へ!

おなかを押すと、上からにょきっと、シャボン玉を吹く輪っかが出てきます。

プステフィックス社のシャボン玉は、とってもきれい。

いろんな色に、きらきら輝きます。

そして割れにくいので、どこまでも飛んでいくところがまた楽しい〜

やみつきになります

2021.08.04

ろばのこにはフレーベル積み木、アルビスブラウン社の積み木、ムンツ社の積み木、そしてNaef社の積み木・・・と様々な積み木があります。大きさや形が違ったり、色がついているものついていないものそれぞれに特徴がありますので年齢、遊び方に合わせてぴったりの積み木を探しに来てください。

この期間は積み木がづらっと並んでいますので、比較しやすくどんな積み木を買うか悩んでいるという方は今がおすすめ!この機会にろばのこに来て真剣に積み木選びしませんか?ろばのこスタッフが積み木選びをお手伝いします。

 

 

2021.08.01

堀内誠一:今回の特集テーマは初めての人物紹介。グラフィックデザイナー、エディトリアルデザイナーと、戦後のデザイン界で稀有な働きをし、絵本作家でもある堀内誠一さん。庭しんぶんでは、絵本作家としての堀内さんに焦点を当ててご紹介します。堀内さんはどんなことを思ってこどもたち(大人も)を虜にする絵本を生み出してきたのでしょう。

今号の制作には、堀内誠一さんの娘さんたち、堀内花子さん、堀内紅子さんにご協力いただきました。

こう来たか! すすむ編集長から、僕と熊の対話の草稿をいただいたとき思わず笑ってしまいました。
特集のお話をいただき、どんな切り口で堀内誠一を見せてくれるのか楽しみにしていましたが、想像を上まわる記事を書いていただき、ありがとうございます。札幌に出かけることができた際には、編集部に遊びに行かせてくださいね。
堀内花子、堀内紅子

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2021.07.30

今朝のできごと。

卵焼きをつくろうとおもって、冷蔵庫からたまごをだしました。

1つ 2つ 3つ 4つ 5つ……

手がすべって、ひとつ床に落としてしまいました。

あらら… とおちて割れてしまったたまごをみていたら、

しろくまちゃんのほっとけーきみたいだわ!

床をふいて、ぼうるにたまごをわって、卵焼きをつくりました。

お弁当箱に入れて、お弁当のできあがり。

おやすみの日に、久しぶりにみんなでほっとけーきをつくろうかしら!

2021.07.27

 

マナベハルミ・歯 990円

お店にみにいらしてくださいね。電話でも承ります。

 

2021.07.23

先日しゃしん絵本作家のキッチンミノルさんそして奥様でイラストレーターの得地直美さんがろばのこに来てくださいました。

福音館書店の月刊絵本かがくのとも(2019.12)「マグロリレー」、たくさんのふしぎ(2020.7)「釣って 食べて 調べる 深海魚」、そして白泉社から7月に出版された「たいせつなぎゅうにゅう」キッチンミノルさんの本は子どもの気になるポイントをぎゅっとつかんでいます。

絵本はキッチンミノルさんの「気になったこと」を題材に絵本を作られているそうです。お話を聞いていると本当に面白い。絵本には載らなかった取材の時のお話や裏話を聞いていて私たちもさらに興味津々。とても楽しい時間でした。

新しいことを知ると昨日より自分の世界広がったような気持ちになって本当に面白い。絵本の素晴らしさを実感です!

 

2021.07.21

羊毛作家のマナベハルミさんが新しい作品を持ってきてくださいました。

毎回どんなものを持ってきてくださるのか楽しみに待っているのですが、いつもマナベさんの発想に驚かされます。

今回の「歯」と「歯ブラシ」は特に!

最初は怖いなんて思う人もいるのですが、だんだん愛着が湧いてきます。見てわかる通り、顔も1つ1つ違って個性爆発。

自分のお気に入りの子を見つけに是非いらしてください。

ろばのこ

こどもと大人の垣根を越えて、
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ろばのこ

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